防災フォトコンテスト:テーマ「安心安全な東京を目指して」

小型・軽量のミラーレスカメラ
デジタル一眼レフカメラの高画質を
もっと自由に、もっと気軽に。

無線LAN機能を搭載した
高級コンパクトデジタルカメラ。

 

日本写真家協会会員(元、監事)。日本写真作家協会初代会長代行。
1940年、東京都生まれ。東京工芸大学卒、桑沢デザイン卒。
小学館写真部(皇室及びファッション担当)を経てパリへ留学。
帰国後ファッション及びコマーシャル写真を手がける。
マザー・テレサやダライ・ラマ,ネルソン・マンデラなどノーベル平和賞受賞者や世界の要人を撮り続け、
「激動に生きる顔」写真展で日本芸術文化振興基金、韓国国際文化交流基金を受ける。

‘07〜’11年ダライ・ラマ法王のオフイシャル・カメラマン。
著書には写真集「海老蔵から團十郎へ」(集英社)、
「十二代市川團十郎」(マガジンハウス)、「ダライ・ラマ希望のことば」(春秋社)
「ダライ・ラマ法話」(春秋社)、「謎終焉版」般若心経(ヒカルランド)などがある。
当庁関連では、平成6年8月から東京消防協会主催行事「総合文化展」での指導、
カルチャー講座「写真教室」を過去3回実施するほか、写真部会指導もお願いしている。

 
 

東京国際消防防災展2013
防災フォトコンテスト 募集要項

●テーマ「安心・安全な東京を目指して」

都民や消防職員等が行う防火防災事業など、あなたが考える安心・安全な東京の姿やこれに向けた取組みをテーマに自由にお撮り下さい。
被写体は問いません。

【被写体例】
@ 家庭や職場で行われる防火防災対策又は活動の様子
A 地域で行われる減災への取組み又は活動の様子
B 消防職員が行う防火防災活動、行事又はそれらに参加する都民の様子
C 上記以外で、東京の安心・安全に繋がる人や物など

●応募資格

都内在住・在勤・在学中の方。(消防職員及び消防団員の方は職務上撮影したものを除く)
ただし、入賞した場合、東京国際消防防災展2013の会場で本人又は代理人が表彰式〔平成25年10月5日(土)午後〕に出席できる方。

●賞

最優秀賞 3点 / 優秀賞 7点 / 入選 10点

●応募期間

平成25年3月20日(水)〜 8月20日(火)までの間(当日消印有効)

●発表

入賞者の発表は、平成25年9月以降入賞者に直接連絡します。

●応募方法

封筒に厚紙やクリアファイル等で挟んだ応募作品(写真紙:5枚まで)を入れ、必要事項を記入した応募用紙を同封のうえ、
下記「応募先」のイベント事務局へ直接郵送してください。また、応募作品(写真紙)の裏面にも油性マジック等で氏名を記入してください。

●応募先

〒100-8119 
東京都千代田区大手町1−3−5
東京国際消防防災展2013 「防災フォトコンテスト事務局」 担当:松村・櫻岡・押田 宛

●サイズ

モノクロ、カラーともに2Lサイズ以上、四ツ切(ワイドタイプも可、A4は可。L版、A3は不可)までのプリント(フィルムやデータは不要)。

●注意事項

@ デジタルカメラのデータ送付による応募は不可とします。
A 組写真・データ加工不可とし、カラー、モノクロは不問です。
B 応募枚数は1人5枚までとしますが、入賞は1人1点までとなります。
C 規定サイズ外、台紙に貼った作品は無効とします。
D 応募作品は、応募者本人が平成24年4月以降に撮影した未発表作品に限ります。
E 被写体が人物や特定建造物の場合、肖像権侵害等の責任は負いません。 必ず了承を得て撮影してください。
F 入賞作品の著作権は主催者に帰属します。
G 入賞者には、別途ネガ又は写真データを提出していただきます。 提出いただけない場合は入賞を取り消すことがありますので予めご了承下さい。
H 応募作品の返却は行いません。また入賞に関するお問合せにも応じられませんので予めご了承下さい。

●二重応募について

次のいずれかに該当する場合は二重応募と見なし、失格とさせていただきますのでご注意ください。
@ 同時に複数のコンテスト(審査結果が発表されていないものを含む)に応募したもの。
A 類似カットと判断されるもの。
B 過去のコンテスト等で入選したもの(予選通過は含みません)。
C 過去に印刷物や写真展(グループ展を含む)など公の場で発表したことのあるもの
  (個人の店舗やサイト・ブログ、自費出版物など私的な場での発表は含みません)。

●その他

@ 本コンテストに係る個人情報は、事務局により厳正に管理するとともに、ご本人の許可なしに開示等は一切しません。
A 入賞作品は、東京国際消防防災展2013の会期中、会場内に掲出展示させていただくとともに、イベントホームページでも掲載します。

 
 

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